「ジャングル大帝」レオのうた

「ジャングル大帝」レオのうた

「ジャングル大帝」レオのうたは、当時子供向けアニメーションの­脚本家として活躍されていた辻真先氏の作詞、富田勲氏の作曲によ­り誕生した名曲!

<あらすじ>
「ジャングル大帝」開始時に主役「レオ」は無邪気な可愛い子ライオンで母に甘えており、父「パンジャ」がジャングルの王で主人公的立ち位置です。

ジャングルに一方的に侵入してきて、面白半分に趣味で獣を撃ち殺す白人(侵略者すなわち西欧列強のイメージ)と勇敢に戦うパンジャ。

しかし悪賢い白人は妻の雌ライオンを捕らえてパンジャを誘き寄せ、射殺してしまいます。

白人は捉えた「珍しい白い母ライオン」を見世物にしようと輸送。
その途中でレオは何度も救助を試みますが成功しません。
ひとりアフリカに残されたレオは否応なく次世代の王を決めるジャングルの勢力争いに巻き込まれてゆきます...

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