手塚治虫が描いた「在日」

手塚治虫が描いた「在日」

2ac8b8ca.jpg
「ながい窖」(サンデー毎日1970年11月6日増刊号掲載)。大企業の重役を勤める在日朝鮮人(作中では帰化朝鮮人という設定で、帰化朝鮮人と在日朝鮮人は厳密には違うが、
便宜上、在日朝鮮人としておく)の苦悩を描いた作品だ。


まっ、結局の所、
そんなに嫌いなネトウヨの巣窟である日本に居ないで、
さっさと帰れば良いんじゃない?って言葉に尽きるんだよね。
どちらも多少は捏造なりがあるだろうけど、
少なくとも第三国の歴史書にもその記録がない
朝鮮の発言なんか信用出来ないね。

さて、日本独自の風習、年賀状の準備もぼちぼちしないとなあ。
筆王を今年は買う予定だよ。
なんだかんだで便利だしねー
来年はこじゃれた年賀状を送って友人を驚かせてみたい(´∀`)

トラックバック(0)

このエントリーのトラックバックURL:
http://computerinnovations4u.com/mt/mt-tb.cgi/41

コメントを投稿する

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)